2026年01月31日

ロードスター、3,000km。

前回のブログ「冷やし中華、じゃなくて、、note始めました。」にて、「今後、メインのブログはnoteになると存じます。今までありがとうございました」と、さよなら宣言的な文章を書きましたが、早くも引退撤回です(苦笑)

やはり、単純な日記的な内容は、noteよりも、こちらのブログのほうがフィットしていると思いますので、こちらのブログも細々と続けさせてください(笑)




ということで、本日、ロードスターRSのオドが3,000kmを突破しました。

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納車されたのが昨年10月ですので、約1年3ヶ月で3,000km。よって1ヶ月あたり僅か200km (^^;

当初想定していたよりも大幅に距離が伸びていませんが、天候不良もしくは体調不良以外は、毎週末、必ず一度は運転していたので、、そういう意味では、直近に所有してきたマイカー数台の中では、「運転の回数」自体は最も多いと思います。

距離が伸びていない最大の要因は、最近、遠近ともに視力が急激に悪くなってきたことで、写真撮影に出かける機会が減ってきた(カメラのファインダーを覗くのが少々辛くなってきた)ことです・・・

やはり加齢による体の衰えには勝てませんね・・・(苦笑)



とはいえ、ロードスターに関しては、とにかく運転するのがとても楽しいクルマなので、用事がなくても、ただ単に「運転する」だけの目的で、毎週土日のどちらかはステアリングを握っています。

そして、運転する時は、夜間以外、たとえ5分程度の短い運転であってもほぼ100%、「オープン」にして走っています。


今日の埼玉は晴天に恵まれたものの、まさに「極寒」と言っていい寒さでしたが、もちろん「オープン」にして、隣町の田舎道を走ってきました。

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(本日お邪魔した越生町のカフェ)



これから今年も、花粉症の私には辛いシーズンが到来しますが、、、花粉に負けず、そして極寒にも負けず、オープンドライブを楽しんでいきたいと思います(^^;




追伸
本日のnote記事: 「自己紹介【その4:仕事編】






posted by Joy at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | MAZDA ROADSTER RS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月15日

冷やし中華、じゃなくて、、note始めました。

すべるおやじ感満載のタイトル、すいません(笑)


さて私ごと、、ブログ開始20周年のこのタイミングで、心機一転、noteを始めてみました。

よって、今後、メインのブログはnoteになると存じます。

今までありがとうございました。

そしてもしよければ、これからもよろしくお願いいたします。


<noteの記事第一弾>
 https://note.com/joy_the_riddle/n/ne58187676b8a?app_launch=false


Joy
posted by Joy at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月02日

謹賀新年。

新年明けましておめでとうございます。

昨日の元日は埼玉は素晴らしい晴天に恵まれましたが、今日は夕方から雪になっており、とても寒いです。

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明日からはまた晴れるようですので、明日はロードスターの”走り初め”をしたいと思います。



ということで、本年もよろしくお願いいたします。








posted by Joy at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | MINI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月24日

さらばiPhone。

2010年3月に、初めてiPhone 3GSを購入して以来、スマホに関しては15年以上ずっとiPhone一筋だった当方ですが、この度、ついにAndroidへの乗り換えを敢行いたしました。

選んだ機種は、GoogleのPixel 10です。

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iPhone歴は15年強ですが、「Apple歴」ということで言えば、Performa550を1993年に購入して以来、メインPCもずっとMacという、かれこれ32年間Apple信者だった当方が、なぜここへきてAndroidに乗り換えたかというと、いくつか理由はあるのですが、

 ・辛抱強く使ってきた(笑)iPhone 14 Proをそろそろ替えたくなってきた(バッテリーも減ってきた)
 ・とはいえ、今年発売のiPhone 17 Proがやや期待ハズレだった
 ・Apple Intelligenceが今のところ期待ハズレ
 ・国内のiPhoneユーザーが増えすぎた

というようなところがメインです。


そんな中、特に今年になって、iPhone以外で唯一「欲しい」と思うようになったスマホがGoogle Pixelでした。

というのも、仕事・プライベート問わず、今年に入って一気に、AIの使用が増え、当初はChat GPTメインでしたが、今年後半になりGeminiのほうをより使うようになったからです。

しかも、以前からGmailやGoogleカレンダーはもちろんのこと、Google Workspaceも多用してきましたし、YouTubeもPremiumに加入していたり、カーナビや経路案内もメインはGoogleマップ、と、、、気がつけば、圧倒的にAppleのエコシステムよりもGoogleのエコシステムへの依存度のほうが高いことに気づき、今回、Geminiを多用(Google AI Proにも加入)するようになったことが”決め手”と言ってよく、、ここまで来たらスマホもいっそのこと、Pixelに替えるのがよいのではないか、と思うようになったからです。

よって、「Androidスマホが欲しい」と思ったから、の乗り換えではなく、あくまでも、iPhone以外なら「Pixel一択」でした。


となると、最後に迷うのは、「どのPixelを買うか」ということで、選択肢としては、
 ・9a
 ・10
 ・10 Pro
の3つに絞りました。

そりゃあ、買えるなら「10 Pro」が欲しいのですが、やはり値段がそれなりに張ります。

しかも、10 Proと10の大きな違いはカメラ性能くらいであり、当方が最も重視した「AI性能」は全く同じなようなので、「Android初心者」の当方としては、まずは「10」から入門ということで十分かな、と(^^;

一方、上記3つの中で最も安価な9aも、10と比べて大きく性能が劣るわけでは無さそうなので、購入直前まで、実は9aにしようと思っていたんですが、最後の最後で、どうせ買うなら、チップも最新のものが入っていて、AI機能もフルで使える10、ということで、Pixel 10に行きました。


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まず、本体外観ですが、iPhoneとほとんど遜色ないといいますか、質感は十分高くて満足できるレベルだと思いますね。

それと、画面の鮮やかさも、少なくともiPhone 14 ProよりはこのPixel 10のほうが優っている気がしますね。


で、指を使った画面のスワイプ等の操作感のナチュラルさについては、Android使いが長い人に言わせると、以前に比べればかなり良くなったようですが、、それでもiPhoneに軍配が上がると思います。この辺りの「感覚面」の拘りはやはりAppleは凄いとあらためて思いました。



そして、スマホを替えたら、まずはシステムやアプリ等、諸々の設定をしなくてはいけないのですが、、、いや〜、これは「大変」の一言ですね(^^;

これまで「iPhoneからiPhone」の乗り換えしかやったことがなかったんですが、最近のiPhoneは超絶、データ移行が楽チンなので、同じiPhone同士であれば機種を替えたからと言って、ほとんど手間らしい手間はかからずに新しい機種を使い始めることができますが、、今回初めて「iPhone⇒Android」への機種変にチャレンジしたものの、、各種設定、特に、これまでiPhoneで使ってきた数多くのアプリの再設定が鬼のように大変でした。。。 

というか、今回、Pixel 10に乗り換えたのが先週土曜(20日)だったんですが、それから4日経った現在も、まだ、完全に全てのアプリの移行までは終わってません(この4日間で、おそらくトータルで、軽く10時間以上はアプリ設定作業に費やしたと思いますw)。

たくさんのアプリを使っている人は、「iPhone←→Android」間の乗り換えは、それなりに、アプリ設定作業には覚悟をしておいたほうがよさそうですね・・



とはいえ、iPhoneで使用していた主要アプリの設定作業はほぼ終わったため、なんとかiPhone時代と同じ使い勝手で使えるようになりました。


まだまだAndroidスマホの操作自体に慣れていないので、色々と戸惑ってばかりではありますが、やはりiPhoneよりも設定面で自由度が高いところも含め、面白さはありますね。

それと、やはりGoogleが作ったスマホだけあって、Google系のアプリやサービスの使い勝手は文句ありません。

そして、なんと言っても、今回の乗り換えの最大のポイントだった「Gemini」の使い勝手は、期待どおり、素晴らしいです。

特に「Live」でのGeminiとのやりとりは、もう「凄い」の一言ですね。

本当に優秀な「秘書」がいつも傍についてくれている感じです。

これだけでも、「乗り換えて良かった」と思えるデキになっていると思えました。



ということで、まだ使い始めて1週間も経っていませんが、、これからしばらくGoogle Pixel 10と付き合っていきたいと思います☆
















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posted by Joy at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | Android | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月16日

32年の時を経て。

いや〜、まさかリリースから32年を経て公式MVが作られるとは!






1992年の秋といえば、当時私は大学4年生でもうすぐ卒業間近というタイミングでしたが、「ホームワーク」は食い入るように毎週観てました。

ちょうどその頃、当方、就職は決まっていたものの、それとは相反して失恋して傷心なタイミング(笑)でもありましたので、主人公の清水美沙(当時は「清水美砂」)さんを自分の彼女だと思って観ていました(^^;

それと、まさか福山雅治が(売れるとは思いましたが)ここまで人気が出るとは思ってませんでした(^^;




あれ以来現在に至るまで、自分にとってこの曲は毎年11月〜12月のヘビロテでしたが、こうやってMVになることは嬉しいですね!

まぁ、欲を言えば、当時のホームワークの映像だったら涙ものでしたが(笑)、、、なんとなくホームワークの雰囲気が感じられるクオリティのMVになっていますね♪



オジサン定番のひんしゅくフレーズにはなりますが、、、、、あぁ、あの頃に帰りたい・・(笑)




posted by Joy at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | Movie | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月04日

Never give up.

角田のレギュラーシート喪失のニュースから二日が経過し、当方も少し冷静になってきました。

翻って、約1年前の昨年12月に、角田がレッドブル昇格を逃したというニュースを見た時は、あまりの”怒り”の感情から「二度とレッドブルは飲まない」宣言をしましたし、何日経ってもその怒りは消えませんでした。。。


しかし、今回のシート喪失に関しては、”怒り”というよりは、”失望感”という表現のほうが合っていると思います。

というのも、昨年の時は、デ・フリース、リカルド、そしてローソンと、全ての同僚に勝ってきたにも関わらずレッドブルが選んだのはローソンだったため、「いくらなんでもそれはないだろ!」という心境でしたが、、、今回は、そこまで強気で言えるだけの理由が無いんですよね・・・

確かに、まともな準備もできないままシーズン途中でいきなりレッドブルに昇格したにも関わらず、少なくともレッドブル デビュー戦からいきなりローソンよりは全然乗りこなせていたので、その点は非常に高い評価に値すると思うんですよね。

あとは、ここ数戦での、チーム側のあり得ないミス連発。これも、角田にとって将来が決まる一番大事な時に連発してしまったので、陰謀説とか出ても不思議ではないと思いました。

ただ、強く言えるのはそれくらいなんですよね。。。


やはり、「結果が全て」と言っていいF1の世界なので、どんな事情があれど、やはり、今期の角田の成績(スコア)だけ見れば、過去のセカンドドライバー達と比べても、あまりにも説得力に欠けるものでした。

もちろん、RB21は、これまでのレッドブルマシンの中で、セカンドドライバーにとって一番扱いづらいクルマだったかもしれませんが、その証明をするのはほぼ不可能でしょう。

これでまだ、せめてローソンよりも成績だけでも勝っていたら、もしかしたらレージングブルズの道もあったかもしれませんが、、、いかにRB21を乗りこなすのが難しいとはいえ、やはり「弟チーム」のドライバーにスコアで負けていては、メキースさんとしても庇いきれなかったんじゃないかと思います。。

角田自身も言っているように、兎にも角にも悔やまれるのは、イモラでの”自損”による大クラッシュですね。あれが完全に分岐点だったと思います。

あれさえなければ、きっと来年もそのままレッドブルマシンに乗っていたのではないか、と想像してしまいますが、、今更何を言っても、”たられば”ですね。。

しかも、シーズン途中でチーム代表がホーナーからメキースさん(メキースさんは無意識に「さん付け」になってしまう(笑))に交代したことは、角田にとってこれ以上無いほど”追い風”だったと思います。

本来ならもっと早く来年のドライバーが決まっていたはずですが、メキースさんが角田にチャンス(猶予)を与えてくれたと思っています。

けど、チーム側のあり得ないミスもあり、最後の一番大事な数戦で「結果」が伴いませんでした。


そんなわけで、色々とモヤモヤ感はたくさんあるものの、、だからと言って昨年のように、「レッドブル、ふざけるな!」というような”怒り”は抱けず、冒頭に記載したとおり、”喪失感”的な思いに囚われています。



まぁ、唯一、「そりゃないだろう」ということがあるとしたら、レッドブルに関してではなく、レーシングブルズが結局「リンドブラッド」の起用を強行したことですね。

現時点でドライバーズランキング(F2)は6位ですし、レースを見ていてもまだまだ荒削りな部分を感じるので、多くの人たちが言っているように、F1昇格はもう1年待つべきだったと思いますね。

仮に誰かを昇格させなければいけないとしたら、リンドブラッドではなく、先日スーパーフォーミュラで年間王者になった岩佐のほうが相応しかったと思います。

マルコとすれば、アントネッリなどの例があるので、若手発掘役のプライドにかけて、自分も負けるわけにはいかず、リンドブラッドを無理やり押し込みたかったのが見え見え、という気がしますね。

ただ、昨年のリカルドを最後に、レーシングブルズはあらためて「若手登竜門チーム」に舵を切り直したようなので、ハジャーが抜けた穴を埋めるとしても、そこに、もはやデビューから5年経つ角田が入るのは、いずれにしても難しかったのではないかと思います。




兎にも角にも、今回のニュースには、ただただ「残念」という言葉しか出てきませんが、、、角田は今年1年、本当によく頑張ったと思います。

まさに、突如、念願のレッドブル昇格が叶う、という「天国」から、特にイモラ以降は「地獄」と言っていい状況がずっと続いていたのではないでしょうか。

当方、基本的にスポーツ選手は「謙虚」なタイプが好きなので、そういう意味では、角田のパーソナリティは”対極”にあると言っていいと思いますが(笑)、、けど、年代的に、自分の「息子」を見ているような感覚ということもあり、今となっては「本当によく頑張ったね」と言ってあげたいです。


けど、レギュラードライバーから外されたのは本当に”無念”ですが、だとしたら、今回の「レッドブル&レーシングブルズのダブル リザーブドライバー就任」というのは、考えうる選択肢の中では最も良い結果だったのではないかと思います。

最終戦のアブダビでどんな印象を与えるか、にもよるでしょうが、少なくとも角田に注目しているチームは複数あると思いますので、リザーブとしてレッドブルに留まることで、2027年以降のレギュラードライバー復帰の可能性は、少なからずあるのではないかと思います。

しかも、来年、ハジャーやリンドブラッドが万が一コケたとしても、角田なら両チームとも安心して代役を任せられるでしょうから、今年のように、シーズン途中からレッドブルもしくはレーシングブルズにレギュラー復帰という可能性だってゼロではないと思います。

まぁ、ただ、いくらメキースさんが来たからといっても、正直、マルコとマックス(というか「ヨス」)が居る限り、全チームの中で、レッドブルほど「心理的安全性」が担保されないチームは無いと思いますし(苦笑)、来年を以って角田には、レッドブルグループから離れてほしいですね。

しかも、普通に考えれば、「ホンダエンジン」が載ってるチームに所属する、というのが既定路線だと思いますんで、アストン・ホンダに乗る角田を見てみたいですね・・

ただ、いくらアロンソが来年で契約終了になったとしても、その後任には”大物”を据えるでしょうから、この際、ランス君にもいい加減勇退していただき(笑)、その後任として角田、というのが現実的でしょうか・・・(^^;

そしてアストン・ホンダで、レッドブルをぶっちぎってほしい(笑)



いずれにせよ、明日からFPが始まるアブダビGPで、一旦、レギュラードライバーとしての角田君は見納めです(涙)

勇姿を見届けたいと思います。


YUKI, Never give up!










posted by Joy at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月01日

角田、レッドブルグループ退団決定。。。。。。

一番恐れていたことが現実となりました。

<東スポWEB:  【F1】角田裕毅のレッドブルグループ退団が決定 海外メディアが一斉報道「彼の居場所はない」

東スポといえども、ここまで断定的に書いてある以上、本当なのでしょうね。。。


レッドブルによる正式発表は明日の火曜だとメキースさんが明言していたので、なんとかレーシングブルズにだけでも残ってほしいと思っていましたが、このタイミングで知ることになってしまうとは。。。


どうか誤報であることを願いたいですが、、、

言葉がありません。。。
posted by Joy at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月24日

ロードスターRS、1年点検。

一昨日、ロードスターRSの1年点検にてディーラーへ行ってきました。

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昨年10月20日にロードスターRSが納車されたので、既に1年と1ヶ月が経過しましたが、走行距離はまだ3,000kmいってません(^^;

ただ、それは決してロードスターRSに満足していないわけではなく、いくつか大きな理由があり、

 ・この夏が長期に渡り猛暑過ぎて、乗る気が失せた期間が多かった(ロードスターに乗る時は必ずオープンで乗る、と決めているので)
 ・仕事が休みである「土日」に限って、天候が芳しくない日が多かった(雨の日は乗らない、と決めているので)
 ・クルマ仲間との付き合いが激減した
 ・とにかく”大事に”乗りたかった

みたいなことが重なり、結果的に、当初思っていたよりも全然距離は伸びませんでした。

ちなみに、今年の6月くらいだったと思いますが、、良い天気の日の昼間、ロードスターをオープンにして運転していた際、助手席にiPhoneを置いていたんですが、、、ふと見たら、iPhoneの画面に温度計が表示されており、高温で一時的に使用不可になっていましたw

6月といえば、まだまだ酷暑が本格化する前でしたが、それでも、かんかん照りの状態でオープンにして運転していると、いかに暑いかがよく分かる事例でした。


よって、オドメーターだけ見れば、「全然乗ってないじゃん!」と言われてしまいそうな距離ですが、冒頭に記載したとおり、決してロードスターRSに満足していないわけではなく、むしろ、過去に所有してきた”自分専用車”の中で、総合的な満足度は「No.1」と言っていいかもしれません。

オープン(窓も全開)で走ると、とにかく運転が楽しいですね。

しかも驚くほど乗りやすいというか、運転しやすいので、本当にクルマが自分の手足になったかのようにドライビングできます。

ちなみに、ヒールアンドトゥも、これまで10数台乗り継いできたMTの中で、ダントツで一番やりやすいです。こういう所も、本当によく考えて作り込まれているな、と感心します。


デザインも、日本車としてはトップクラスのカッコ良さを備えていると思います。

このNDはデビューしてから既に10年経過していますが、やはりどんなクルマでも、デザインの完成度が高いと、何年経っても「カッコ良いものはカッコ良い」という気がします。

ちなみに、私のこのロードスターRSも、納車から1年経った今も、毎回見る度に、「カッコ良いよね〜」と呟いている今日この頃です(笑)


強いて欠点というか、マイナスな点を挙げるとしたら、やはり長年アルファロメオを愛してきた(笑)当方としては、アルファなどの輸入車が持っている色気みたいな点は、さすがに劣りますね・・(特に内装)。

ただ、これは、全ての日本車に言えることだと思いますし、そもそも「エンブレム」のカッコ良さが、日本メーカーは全て輸入車に負けていると思うので、おそらく永遠に輸入車には勝てないのではないかと思います。。

それと、このロードスターに関し、エグゾーストサウンドの官能性については、これまた”日本車”としては、且つ、1.6リッターということを踏まえても、かなりイイ質感の音に仕上がっていると思いますが、、やはりアルファやアバルト等を乗り継いできた当方としては、「もうひと超え、官能性があれば文句ないのだが・・」という印象があります。

ですので、お財布に余裕ができたら、マフラーはいずれ交換したいと考えています。


マイナスな点は、強いて挙げれば、この2点ですが、致命的な不満ではありませんし、、「飽きっぽさ」では誰にも負けない私が(笑)、納車から1年経っても全然飽きていないため、やはりこのロードスターRSは本当に良くできた素晴らしいクルマなんだと思います☆


それと、今年はついにロードスター(幌)の2リッターモデルが発売されます。

当初は私も気にはなっていたのですが、、多くのオーナーが語っているとおり、自分のロードスターRSを乗れば乗るほど、「ロードスター(幌)には、この1.6リッターがベストマッチ(ベストバランス)」と思うようになりました。

以前、NCを何度か試乗したことがあり、刺激度(速さ)としては、間違いなく、NDよりNC(2リッター)のほうがスパイシーだった記憶がありますが、自分のドラテクでは、ややオーバースペックに感じられ、特に攻めたコーナーリングをすると、スピンしそうになったことがあります。

ですので、自分はもう、この全てが熟成領域に入っていると言っていい、1.6リッターのロードスターRSを乗り続けることに決めています。

とはいえ、もちろん、2リッターモデルの試乗車があれば、是非試乗はしてみますが(笑)



ということで、1年点検を終えたロードスターRS。

大事に乗りたいので、距離が嵩んでしまうのは嫌なのですが、来年はもう少し、「遠出」もしてみたいと思います☆





posted by Joy at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | MAZDA ROADSTER RS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月28日

PEUGEOT 308GT HYBRID、納車1周年。

プジョー 308 GTハイブリッドが納車されてから今日で1周年となりました。

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 <The Riddle: ”20年ぶりのライオン帰還” PEUGEOT 308GT HYBRID、納車。



これまで多くのファミリーカー(&メインは「かみさん号」)を乗り継いできましたが、このプジョー 308 GTハイブリッドは、ワタシ的には「歴代No.1」と言っていいと思います。

そして、このクルマのメインユーザーである、うちのかみさんにも聞いてみたところ、やはり、これまで乗ってきたクルマの中で一番気に入っている、とのこと。満場一致ですね(笑)


私が特に気に入っている点は、

 ・極上の乗り味
 ・エクステリア デザイン
 ・インテリア デザイン
 ・プラグインハイブリッドであること(休みの日の遠出以外は、自宅充電だけで全く問題無し)
 ・軽快な走り
 ・360度カメラ(我が家の駐車場は狭小で停めづらいため、めっちゃ重宝してます)
 ・ほとんど見かけないこと(笑)

の7点です。ちなみに、かみさんも全く同じようなことを言っていました。


あらためて、これまで乗ってきた歴代のファミリーカーを挙げると、

 1. スズキ エスクード
 2. ホンダ USアコードワゴン
 3. プジョー 406ブレーク
 4. シトロエン エグザンティアブレーク
 5. プジョー 406 ブレーク(2台目)
 6. アウディ A4アバント(B6)
 7. BMW 120i
 8. BMW 330i Mスポ
 9. BMW 320ツーリングMスポ
 10. アルファロメオ ブレラ
 11. MINI クラブマン
 12. アウディ A4アバント(B8)
 13. アルファロメオ 159TI
 14. アルファロメオ 147GTA
 15. MINI クロスオーバーONE
 16. アルファロメオ ジュリエッタ クワドリフォリオヴェルデ
 17. スズキ ハスラー
 18. ゴルフR
 19. フォルクスワーゲン T-クロスR-LINE
 20. プジョー 308 GTハイブリッド

と、実にちょうど20台でした(^^;

我ながら、身の丈を考えず、よくもまぁ、こんなに乗り継いできたもんだと、甚だ自分に呆れてしまいますが(苦笑)、、この20台は、濃淡あれど、全て素晴らしいクルマばかりでした。


単純に「ドライビングマシン」として考えれば、この中で自分が一番楽しかったクルマは、「アルファロメオ 147GTA」でした。

ただ、「ファミリーカー」としての視点で見れば、「2ドア」の時点で大きなマイナス要素になりますし、「極悪な燃費」も大きくマイナスになります。。


あるいは、「所有満足度」的に一番、となると、「アルファロメオ ブレラ」または「アルファロメオ 159TI」だったと思います。
(やっぱり私は、アルファが好きなんですね(^^; )

ただ、ブレラに関しては147GTAと同様、2ドアですし、しかも147GTAの後席は大人でもなんとか座れましたが、ブレラに関しては、大人は無理です(^^;
(うちの子がまだ幼少期だったので、なんとかファミリーカーとして使えました・・・w)

そういう意味では、159TIはファミリーカーとしては文句無いスペックにはなるのですが、正直、ファミリーカーとして使うには、(ブレラもですが)ちょっと「カッコ良過ぎる」というか「イカつ過ぎるw」、ということと、個人的に、アルファロメオはMTで乗ってこそ面白いクルマであり、2ペダルのアルファはすぐに飽きてしまった、という過去があります・・
(159は極少数、MT車も正規輸入されたと聞いていますが、本当に極僅かだったようです)


子供が小さかったせいもありますが、これまでで最も家族で「遠出」をしたクルマは、おそらく「プジョー 406ブレーク」と「アウディ A4アバント(B6のほう)」だったと思いますので、この2台も、ファミリーカーとしてはとても満足度が高かったです(「遠出」をしたくなるクルマだった)。


あと、「MINI クラブマン」なんかも、家族で乗っていて、とても楽しかった記憶がありますね。サイズ感が手頃でありながら後席はゆったりしており、しかもキビキビ走ってくれて、とても使い勝手の良いクルマという印象でした。



と、どれも良いクルマばかりでしたが、それでも、「総合的」にナンバーワン、となると、やはり現在の「プジョー 308 GTハイブリッド」が一番だと思いますね。

私自身、元々フランス車が好きだったとはいえ、「昔のフランス車」の味が好きだったこともあり、ここ10年くらいのフランス車には、「なんかドイツ車みたいに平凡になってしまったな」という印象を抱いていたため、まさか、プジョー 308 GTハイブリッドをここまで気に入ってしまうとは思っていませんでした。

しかしながら、毎週週末は私がステアリングを握っていますが、1年経っても、その「乗り味」と「内外装デザイン」には、今も惚れ惚れしている毎日であり、飽きそうにありません(笑)


強いてマイナスな点を挙げれば、「iコクピット」は、確かにデザインは未来的でとてもカッコ良く、とても気に入っている反面、操作性の面で、直感的操作に難点があり、使いやすい、とは言えません。

けど、そんなに頻繁に触るものもなく、しかも、ナビや音楽は、iPhoneを繋いで操作しているため、実際にiコクピットを触るのは、エアコンの温度調節や椅子のマッサージ機能を使う時くらいです。


また、プラグインハイブリッドに関しても、一度これに慣れてしまうと、次にもし買い替えるとしてもまたプラグインハイブリッドだと思いますね。

日常の運転なら、日々、自宅での充電だけで十分賄えるので、いちいちガソリンスタンドに行かなくてもいいのは、非常に良いですね。
ちなみに、この1年の間、プジョー 308 GTハイブリッドにガソリンを入れたのは、おそらく2回だけです(笑)


それと、この1年間、故障らしい故障は一度もありませんでした。
プラグインハイブリッドをはじめ、ハイテク機能万歳のクルマなので、故障については少し心配していたのですが、今のところは杞憂に終わっています。



そんなわけで、このプジョー 308 GTハイブリッド、、昨年の購入検討の際は、試乗して一発で気に入ったため購入に至りましたが、、「超」が付くほど飽きっぽい私が、1年経ってもこれほどまでに気に入っているのですから、本当に、自分にしっくり来るクルマなんだと思います。

こんなに良いクルマなんだから、もっと売れてもいいのに、と思う反面、他人があまり乗っていないクルマを好む私としては、「これ以上あまり売れてほしくない」という相反する思いもあります(笑)



ということで、私もかみさんも、これまでのファミリーカーで一番気に入っているプジョー 308 GTハイブリッドということもあり、何か大きな故障等でも無い限り、まだまだ頑張ってもらいたいと思います☆










<Amazonで購入>
プジョー 308SW 308 フロントサンシェード

プジョー ドアハンドル プロテクター

プジョー ネックパッド









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2025年07月09日

衝撃。ホーナー解任。

連日のあまりの酷暑にバテバテの状態が続いてますが、そんな中、一時的にその夏バテ感が吹っ飛ぶニュースが飛び込んできました。

本日付けでレッドブルレーシングのクリスチャン・ホーナー代表が解任され、後任には、レーシングブルズのローラン・メキース代表が就任、とのことです。

 <motorsport: レッドブルに激震! クリスチャン・ホーナー代表を電撃解任。後任はレーシングブルズのローレン・メキーズ代表




巷では「衝撃でもなんでもない。解任するのが遅すぎた」という意見も少なからずありそうですし、私自身も、マクロな視点では同じ意見であり、本来であれば昨年いっぱいでホーナーは退任すべきだったと思っていましたが、結局今シーズンもホーナー体制でスタートしましたし、しかも来年からはエンジンも車体もパワーユニットも一新されることを踏まえれば、今シーズンはこのままホーナーでいくんだろうと思ってましたし、なんなら今年だけでなく、新レギュレーション体制を見届け、来シーズン末まではホーナーでいくのかな、と思ったりもしてました。

くわえて、角田のことも、レッドブル入りしてからは、なんだかんだでそれなりにサポートしてくれているようでしたし、マックスのメルセデス移籍の噂も大きくなってきた今日この頃ですので、もしマックスが移籍するなら、ホーナーも更に角田に手厚くしてくれるのではないか、という期待もあり(笑)。

そのため、確かにここ1ヶ月ほど、ホーナー解任か?みたいなニュースは散発していたものの、このタイミングでのホーナー更迭には、私としては素直に驚きました。


ホーナーさんは、この後はどうするんでしょうね・・?

ちょうど1ヶ月ほど前には、「ホーナーがフェラーリもしくはアルピーヌに移籍か?」みたいなニュースが散発してましたし、同じくらいのタイミングで、フェラーリのバスールも更迭みたいなニュースも出てましたね。

 <motorsport: レッドブルのホーナー代表、フェラーリ&アルピーヌと交渉の噂一刀両断「どこにも移るつもりはない」
 <auto sport: ハミルトンを失う懸念も。フェラーリ代表更迭報道の裏に潜む政争と、予想される危機


もしホーナーがこのままF1のどこかのチーム代表に移るのだとしたら、個人的には、フェラーリよりもアルピーヌのほうが可能性高い気がしますね。

というのも、このようなタイミングで、事実上「更迭」と言っていい解任となった人物を、フェラーリのようなプライドの塊と言っていいチームがそのまま使うとは思えないからです。

一方、アルピーヌは”なんでもアリ”なチームだと思いますし(笑)、しかも、オリバー・オークスさんが5月に突如代表を辞任したばかり、くわえて、ブリアトーレはホーナーのことを結構気に入っているのではないか、と思うからです。

とはいえ、アルピーヌは来年から、PUをメルセデスに変更するため、トトとホーナーの関係性を踏まえれば、その点がネックになる気がしないでもないですが。





他方、ホーナーに代わり、レッドブルのCEOに就任するのがメキースさん、ということで、、、上記のとおり、先日、ホーナーのフェラーリorアルピーヌ移籍の報道が出た際、個人的に、「これでメキースさんがレッドブルに昇格してくれたら、角田にとっては万々歳だろうに・・」と思っていたんですが、本当にそうなってしまいました(笑)

現在、窮地に立たされている角田にとって、これは相当な追い風になるのではないでしょうか。

ただ、ネット界隈では”泥舟”とさえ言われている現在のレッドブルですから、メキースさんとしても、今回の決断には、相当な覚悟が必要だったと思います。

しかも、私はメキースさんには非常に好印象を抱いているものの、レッドブルのようなトップチームを任されるにはまだ少し早い気がしており、もう少しレーシングブルズで更に実績を積んだほうがよいのではないかと思っていました。

おそらく、これでレッドブルの代表になっても、きっとマルコ爺の言いなりになるでしょうし(^^;、、さらに、フェルスタッペンに対してもメキースさんは強く出れないんじゃないかと思いますね・・

これだけ地に堕ちたレッドブルを立て直すのは至難の業でしょうから、メキースさんには「前途多難」という言葉しか浮かんできませんが、、、とはいえ、角田に関しては、メキースさんが来たことで、「来季もレッドブル残留」という道が開けてきたと思います。

ネットでは連日のように「角田、解雇」という記事が溢れかえっている状態ですが、今回の角田のレッドブル入りには、ホンダが相当金を積んでいると思われますし、しかも今シーズンいっぱい、レッドブル(およびレーシングブルズ)にホンダPUが使われることを踏まえると、シーズン中の解雇は余程のことがないだろう、と考えているのですが、正直、このままの成績が続くようなら、さすがに来年、チームがどこであれ、F1のレギュラーシートを維持するのは相当厳しいだろうな、という眼で見ていました。

しかし、、、これでメキースさんが来たことで、角田にとっては間違いなく追い風になると思うので、なんとか次戦以降、角田には、最低限、「ポイント獲得」、ということをシーズン終了まで続けていってほしいです。

そうすれば、例えレッドブルが”泥舟”と言われようと、F1のレギュラーシートには座り続けられる可能性が高まると思います。
(一方、私としては、キャデラックで、「ペレス&角田」のコンビも是非見てみたい、という密かな期待もあったのですが(笑)、、まぁ、角田のキャデラック入りの可能性はほとんど無いと思いますね。おそらく、1席はボッタスかペレス、もう1席は若手且つアメリカへの関係の強いドライバー、という組み合わせになる気がします)




そして、今回のホーナー解任&メキースが後任、というニュースを受け、気になるのはマックスの去就です。

かねてより、お父さんのヨスが「ホーナー解任が、マックスがレッドブルに残留する条件」と言っている、という噂がありますし、それをそのまま受け取れば、「マックスを引き止めるためにレッドブルはマックスとホーナーを天秤にかけ、結果としてホーナー解任を選んだ。つまり、マックスは来年もレッドブルに残留する」と考えることもできますが、私としては、マックスは今年でレッドブルを去り、来シーズンからメルセデスに移籍する可能性がかなり高いのではないかと見ています。

というのも、トトの最近のマックスに対する発言を中心に、ホーナーやマルコ、そしてマックス自身の言動を見聞きしている限り、メルセデス入りの伏線としか思えないような言動ばかりになっている気がするからです。

しかも、先日のオーストリアGPでアントネッリに激突されたマックスのアントネッリに対する振る舞いが、「近い将来のチームメイトへの接し方」にしか見えませんでした(笑)

なので、むしろ、これだけマシンがガタガタになった挙句、マックスを引き止めることもできなかった(マックスのメルセデス移籍が内定した)からこそ、このタイミングでホーナーを電撃解任したのではないか、という風に読んでおりますが、、、読みすぎでしょうか(笑)




兎にも角にも、レッドブルのクルマが劇的に良くなる可能性は極めて低いでしょうから、角田もメキースさんも、茨の道を歩むことにはなると思いますが、少なくとも角田にとっては、来年のシート確保に向け、一筋の光明が差し込んできたと思いますので、何が何でもポイント獲得状態の継続に向けて頑張ってほしいです。




そして最後になりますが、ホーナーさん。最後はちょっと残念な終わり方ではありましたが、2005年からちょうど20年という長きに渡りチームの舵を取ってこられ、そして、レッドブルをトップチームへと作り上げた、その功績は素直に偉大だと思いますね。

昨年までは、「角田のこと嫌っている」という噂ばかりが目立ち、正直、私も敵視していたところがあるのですが(^^;、少なくとも、レッドブル入りしてからの角田への対応にはむしろ好感を抱いておりました。

ですので、角田が表彰台に登ってそれを喜ぶホーナーさんの姿を見るようなことにでもなれば、きっと私は涙を流すことになったと思うのですが、、もうそれは叶わなくなりましたし、そもそも今の角田のレッドブルマシンに悪戦苦闘している姿を見ている限り、表彰台など夢物語、としか思えなくなっているのが正直なところですが(苦笑)、ホーナーさんへの恩返しも含め、メキースさんと共に、角田には頑張ってもらいたいです。

ホーナーさん、20年間、お疲れさまでした☆



追伸:
昨年末、角田がレッドブルに昇格できなかったことを受け、本ブログで「もう二度とレッドブルは飲まない」と宣言して以降、実は今日まで、まだ一度もレッドブルを飲んでおらずエナジードリンクはモンスターエナジーしか飲んでいないのですが(笑)、ホーナーさんへの敬意を表し、明日、約7ヶ月ぶりにレッドブルを買おうと思います(^^;





posted by Joy at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする