まさに私のためにあるような本ですね(^^;
即買いでした(^^;
その他、面白かったのは、FIAT500の前身である、コンセプトモデルのトレピウーノも、大々的に特集されていたことです。
「駆動方式は、RRになるのではないか」とか書かれていて、まだ、完全に市販化されるかどうかも分からない状況での記事ですから、今読むと、余計に面白いです。
2004年時点では、まだ「FIAT500」ではなく、トレピウーノとして、公には、実物は、このコンセプトモデルが1台存在していただけだったんですね。
つい先日、500Cに試乗してK.O.された自分としては、非常に感慨深い記事です☆



